Flavor Oil Series
一振りするだけで
いつもの料理がより豊かに
仕上げにかけるだけで香りや風味を引き立て
日常の一皿を丁寧な仕上がりへ
Concept
「仕上げ」に使う、整えるための調味料。
フレーバーオイルは、調理の最後に使う仕上げ用のオイル。
一般的な炒め油とは用途が異なり、料理が完成した後にかけることで、素材の香りや風味を引き立てるよう設計されています。
ゆず、わさび、しょうが、ポルチーニ茸、黒トリュフ、トリュフ&バター風味、燻製。
和にも洋にも使える7つの香りが、いつもの料理に、香りの余韻を加えます。
For Everyday Cooking
「いつもの料理が、あと一歩足りない」
フレーバーオイルは、そんな日に使うための調味料です。
「味は決まっているのに、どこか物足りない」
「お店みたいな仕上がりにしたいけれど、手間はかけたくない」
フレーバーオイルは、調理の最後にかけるだけ。
味を変えず、香りや風味だけを整えることで、いつもの料理の仕上がりを高めます。
Features
「仕上げに使うだけで、違いが分かる」
調理の最後にかけるだけ
完成した料理に仕上げとしてひと振り。手間を増やさず、いつもの一皿を整えます。
少量で香りが立つ
素材の香りを引き立てる設計。少量でも香りが立ち、料理の印象を整えます。
和洋問わず、幅広く
家庭料理から市販のお惣菜まで。7つの香りが、日常の料理にさまざまな表情を加えます。
7つの香り、7つの変化。
Seven Flavors
Flavor 01
フレーバーオイル ゆず
「お刺身が、一皿のごちそうに。」
爽やかな柚子の皮の香りが、カルパッチョや魚料理、そうめんにやさしく広がります。
素材の旨味を引き立て、後味に心地よい余韻を残します。
仕上げに少量をかけてお楽しみください。
おすすめ料理例
Flavor 02
フレーバーオイル わさび
「魚にも肉にも。オイル状のわさびという選択肢。」
シャープなわさびの香りと辛さが、ステーキやローストビーフの脂をすっきり整えます。
料理の仕上げに数滴加えることで、味わいにキレを添えます。
大変辛みが強いため、少量ずつお試しください。
おすすめ料理例
Flavor 03
フレーバーオイル しょうが
「日常の料理にすっと馴染む。」
すりおろした生姜を思わせる、フレッシュな香りと辛み。
生姜焼きや餃子のたれに少量加えるだけで、料理が重くならず、後味をすっきりと整えます。
仕上げにかけてお楽しみください。
おすすめ料理例
Flavor 04
フレーバーオイル ポルチーニ茸
「いつものパスタが、レストランの味に。」
ポルチーニ茸特有の、コクと深みのある香り。
温かいスープやパスタの仕上げにひと回しするだけで、旨味に奥行きが生まれます。
料理の完成度をさりげなく高める一本です。
おすすめ料理例
Flavor 05
フレーバーオイル 黒トリュフ
「お家ラーメンが、一気に主役。」
黒トリュフの芳醇で存在感のある香り。
少量かけるだけで料理全体に香りが広がり、一皿を主役に仕立てます。
肉料理や卵料理にもおすすめです。
おすすめ料理例
Flavor 06
フレーバーオイル トリュフ&バター風味
「ご褒美、トリュフ塩パン」
トリュフ&バターの香りが、料理にリッチなコクと満足感を添えます。
パスタの仕上げにもおすすめです。
少量かけるだけで、味わいに深みが生まれます。
おすすめ料理例
Flavor 07
フレーバーオイル 燻製
「燻製の香りをまとわせたオイルを、日常の一皿に。」
仕上げにかけるだけで、まるで燻製したような香ばしい余韻が広がります。
ポテトサラダやチキンソテー、チーズにもおすすめです。
日常の料理に、奥行きのある香りを添えます。
おすすめ料理例
安心してお使いいただくために
- フレーバーオイルは熱により香りが飛びやすいため、加熱しすぎないでください。
- わさびは大変辛くなっていますので、少量からお試しください。
すべてのフレーバーをオンラインショップにて取り扱っております。
Craft & Quality
創業79年の老舗製油メーカーから生まれたフレーバーオイル
油づくりの積み重ね
うれし野ラボは、老舗製油メーカー・辻製油の知見をもとに生まれました。長年培ってきた油の扱いと品質への姿勢が、フレーバーオイルにも活かされています。
毎日の料理に使える、安心の品質
三重県の自社工場を拠点に、原料の選定から製造、充填までを管理しています。それぞれのフレーバーに合わせた原料を用い、丁寧な品質管理を行っています。